政治そのほか速
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Fantastickは、手帳型ケースながら左右どちらからも開けるiPhone 6専用ケース「Fantastick 3Way X Cover(ファンタスティック スリーウェイ クロスカバー)」を4月30日に発売する。カラーは、ブラック、ブラウンの2色。税別価格は3500円。
フラップ部分を取り外しできる構造とすることで、フラップを付け替えて左右両開きに対応した。フラップ部分を取り外せば、シンプルなバータイプのケースとしても使える。フラップを取り外した場合は、背面にICカードなどのケースを収納できる。
素材には、わずかなシボ感を備えた上質なPUレザーを採用し、テカリのないマットな質感でビジネスシーンにも違和感なく対応する。

4月28日、やまもとありささんの漫画『あいこのまーちゃん』(笠倉出版社)の単行本が紙版と電子版で同時発売された(やまもとさんへのインタビュー記事はこちらから)。
同作は2014年6月、東京都の定める「不健全図書」に該当する恐れがあるとして、Web連載開始の2日前に連載取り消しを言い渡された作品。
しかしその後、Webコミックサイト「漫画 on Web」に第1話を掲載したことで注目が集まり、作品完結と電子版制作のためのクラウドファンディングも行われた(クラウドファンディングは成功を収めている)。
「あいこのまーちゃん」は、女子中学生の椋野あいこが初潮を機に言葉を話すようになった自身の女性器「まーちゃん」とともに、さまざまな経験を通じて少女から大人へと成長していく姿を描いた物語。
同作の発売開始に際して、作者・やまもとさんに次のようなコメントをもらった。
昨年の連載中止からこうして漫画を発売できたのも、多くの方々の応援があったからこそです。 ネットで無料公開した1話目が約38万回も読まれましたが、まだ読んで無い方も、読んであまりピンとこなかった方にも全体を通して読んでいただきたいです。
4月29日には、ニコニコ生放送の漫画 on Webチャンネルで単行本発売記念の番組が放送予定。製作秘話や今後の展望、さらには原稿料や初版印税などをやまもとさん自らが暴露するといった内容になってる。番組では、サイン入りの単行本が当たるプレゼント企画も行われる。[宮澤諒,eBook USER]

IK Multimediaが、iPhone/iPod touch用ギターチューナーアプリ「UltraTuner 1.1.1」を、App Storeにて配布しています。
独自のデュアル解析処理エンジンにより、1/100セントという、大型のストロボ・チューナーさえ凌駕する精度でピッチを検知します。
UltraTunerがあれば、ギター、ベース、弦楽器、管楽器から、ビンテージ・シンセサイザーのキャリブレーションまで、短時間に、正確にチューニングを行うことができます。
このバージョンには「UltraTuner for Apple Watch」が含まれています。
UltraTuner for Apple Watch
・Stageモードでは、Apple Watchのディスプレイにチューニングの状況がミラーリング表示可能です。
・Apple Watchのディスプレイをスワイプするとより、シンプルな「音名表示」画面に切り替えることも可能です。
「IK Multimedia、Apple Watchに対応したiOS用ギターチューナーアプリ「UltraTuner 1.1.1」をリリース」の続きを読む

建築現場から電動のこぎりを盗んだとして、広島県警海田署は28日までに、元Jリーガーで板金工の中村貴昭容疑者(40)=同県海田町南大正町=を窃盗容疑で逮捕した。「拾っただけ」と容疑を否認しているという。
逮捕容疑は2月7〜9日、海田町国信の住宅建築現場で、建築業の男性(45)が所有する電動のこぎり(時価5000円相当)を盗んだ疑い。
困った男性がインターネットのオークションサイトで代わりの電動のこぎりを探したところ、盗まれた物によく似た品を発見、警察に通報した。
中村容疑者は1993〜95年にJリーグのベルマーレ平塚(現・湘南ベルマーレ)に在籍。2007〜11年には広島県坂町で町議を務めた。

報道局を圧力文書で脅し、コメンテーターの発言にイチャモンをつけ、気に入らない番組を作ったテレビ局を呼びつける。安倍政権のメディア、とくにテレビに対する圧力が日に日に強まっている。一方、テレビの側も対抗する気などさらさらなく、権力のいうがまま、完全に骨抜きにされている。
しかも、テレビ局の関係者やコメンテーターたちはこんな状況におかれながら、「圧力なんてない」「これをしゃべったらダメといわれたことはない」などと口をそろえ、自分たちの弱腰ぶり、政権との癒着をひた隠しにする始末だ。
ところが、そんななか、ある大物芸人がテレビの圧力、自主規制の存在を暴露し、批判した。
「最近、テレビじゃ何も面白い事がいえなくてムカムカしてるんだ」
現在、発売中の「SAPIO」(小学館)5月号が「誰がテレビを殺したのか」という大特集を組んでいるのだが、そのトップバッターとして、あのビートたけしが登場し、吠えているのだ。
たけしにとって、現在のテレビ局の抱える一番の問題は”自主規制”だという。
「オイラも昔のように言いたい放題できなくなっているね。政治的な内容どころか、下ネタやカツラまで、ありとあらゆる分野で『アレは言っちゃダメ』『これもダメ』って先回りして注意されちゃう」
「実はガンガン喋ってたって、放送ではカットされちまうんだよな」
たけしは生放送の情報番組『情報7days ニュースキャスター』(TBS系)に出演しているが、ここでもヤバい話をしようとすると、司会の安住紳一郎にすかさず話題を変えられてしまう、と暴露している。
実際、同番組や『TVタックル』(テレビ朝日系)を見ていると、何かを言おうとして言葉をのみ込んだり、やる気なさげにスルーしているたけしの姿をしばしば見かける。
「それでも業界じゃ『たけしルール』ってのがあるっていわれてるんだぜ。他のタレントじゃ『完全にアウト』で大問題になっちまいかねない内容でも、オイラの発言だったら、なぜかセーフになっちまうということでさ」
そのたけしでさえこんな状況にあるということは、他の出演者への圧力、自主規制がいかに強いか、という証明だろう。
ちなみに、たけしはこうしたテレビの自主規制はネットの影響が大きいとその持論を展開している。
「ネット社会では、番組へのクレームが直接スポンサーにいってしまうから、テレビ局が萎縮してしまうんだよ。『お前の会社が提供している番組はこんなふざけたことを言っていたぞ!』と企業に直接苦情を入れたり、『不買運動を興せ!』とネット上でけしかけたりするヤツが出てきた」
たしかに、たけしの言うネットとテレビ、そしてスポンサーの関係は、そのまま安倍政権の関係に置き換えることもできる。…