政治そのほか速
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「ノートルダムの鐘」「ヘラクレス」などにも関わった元ディズニー・スタジオのアニメーターで、海外モノのコミックファンには『ブラックサッド』でも知られるファンホ・ガルニドが手がけたアニメーションによる、フリーク・キッチンのミュージックビデオ「Freak of the Week」がネット上で話題となっている。
https://youtu.be/UQ33WBtOavQ
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このスウェーデンのベテラン・ハードロック・バンドは、ビデオの制作にあたりKickstarterで資金調達したというが、ディレクターにはアニメーターでコミックイラストレーターとしても著名なファンホ・ガルニドを起用。コミカルな動きと表情豊かなアニメーションは、彼が関わっていたディズニー作品を彷彿とさせる。
「Freak of the Week」というタイトル通り、昔の見世物小屋を彷彿とさせるフリークスたちの映像を交えたこのビデオ、ファンホ・ガルニドの人気もあって先日メイキングに関するイラスト集『Freaky Project: The Making of the Animated Freak Kitchen Music Video HC』が一冊の本になり発売されるなどカルト的な人気を博している。

『敦―山月記・名人伝―』が、6月13日から東京・三軒茶屋の世田谷パブリックシアターで上演される。
同作は中島敦の世界観を、短編小説『山月記』『名人伝』を軸に、『狼疾記』『北方行』『光と風と夢』などの文章も織り交ぜながら表現した作品。野村萬斎が構成、演出を手掛け、2005年に初演、2006年に再演された。古典芸能の技法や発想、能狂言における「謡」「囃子」などの音楽劇の要素を現代劇と融合させ、狂言師たちが大胆な舞台美術、照明、映像効果のもとで演じるという演出により、初演時には『朝日舞台芸術賞』舞台芸術賞や『紀伊國屋演劇賞』個人賞を受賞している。
新たな配役と演出で再演される今回は、萬斎に加え、人間国宝の野村万作、石田幸雄、深田博治、高野和憲、月崎晴夫が出演。また、真鍋大度(ライゾマティクス)が舞台映像を担当するほか、尺八の藤原道山、大鼓の亀井広忠が生演奏を行う。チケットは発売中。上演スケジュールなどの詳細はオフィシャルサイトをチェックしよう。

アトランタ・ブレーブスのエリック・ヤング・ジュニアが4月23日のニューヨーク・メッツ戦でみせたバントが「飛びすぎ」とネット上で話題となっている。
https://youtu.be/_GuCCvATgtk
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若干当てるというよりバスター気味にハーフスイングぎみにヒットしたせいもあるが、内野をふわりと飛び越えてライト前にポテンぎみに落下「思わずファミスタでこういうのあったなぁ」と思わずいってしまうような、この凄いバント、軽く珍プレーとして話題となっている。

東京ソラマチ(東京都墨田区)は4月24日~5月31日、「東京ソラマチ アイスクリームコレクション 2015」を初開催している。
同イベントは、東京ソラマチ館内のアイスクリームをテーマにしたスタンプラリー。開業3周年を迎え、テーマの「新発見、再発見」を目的に初めて開催されている。
スタンプラリー参加20店舗でテイクアウトのアイスクリームを購入すると、スタンプが一つ押される。期間中に4店舗のスタンプを集めると、200円分のグルメ券として館内のグルメガイド掲載店舗(一部を除く)で利用できる
。
参加店舗は、「ラ フェ ミュルミュール」「とちまるショップ」「祇園辻利」「銀座のジンジャー」「AZUMACHO CAFE ~トーキョーサイダー倶楽部~」「チーズガーデン」「マリオンクレープ」「Lemson’s by BEAMS」「サマンサタバサ アニバーサリー」「ミルク&パフェ よつ葉ホワイトコージ」「コールド・ストーン・クリーマリー」「テレビ局公式ショップ~ツリービレッジ~」「すみだ水族館」「EATALY」「TOKYO CURRY LAB」「TOP TABLES」「茶 丸山園」「nana’s green tea」「マクドナルド」「タリーズコーヒー」。

【モデルプレス】インスタグラムは4月27日(米国時間)、絵文字ハッシュタグ機能と新しいフィルタの追加を発表した。
【さらに写真を見る】インスタグラム「絵文字ハッシュタグ機能」追加 3つの新フィルタも
◆絵文字で感情表現が豊かに
絵文字ハッシュタグの導入により、1つまたは複数の絵文字を使ったハッシュタグや、テキストと絵文字を組み合わせたハッシュタグをキャプションに記載し、写真や動画をシェアすることが可能となった。テキストでは表現しにくい感情をシンプルに相手に伝えたり、言語の違いで伝わらないことも、絵文字を加えることでより明確に表現することができる。
また、絵文字ハッシュタグ検索も容易で、検索ページのハッシュタグタブから絵文字で検索するか、キャプションに記載された絵文字ハッシュタグをタップして、特定のハッシュタグで投稿された写真や動画を一覧できる。
◆インスタグラムでの絵文字人気
インスタグラム上では、投稿の約半分に絵文字が使われており、グローバルで使用されている絵文字ランキングのトップ10は、画像の通り。
最も絵文字を使用している著名人は、グローバルではファッションモデルのジゼル・ブンチェン(@giseleofficial)、日本ではファッションモデルの水原希子(@i_am_kiko)。絵文字を最も頻繁に使用する国別のランキングにおいては、日本はアジア諸国の中で唯一、米国を抜いてトップ10内の8位にランクインしており、絵文字を使ったコミュニケーションが活発な国の1つとなっている。(1位:フィンランド、2位:フランス、3位:イギリス、4位:ドイツ、5位:イタリア、6位:ロシア、7位:スペイン、8位:日本、9位:米国、10位:ブラジル)
◆3つの新フィルタ追加
絵文字ハッシュタグ機能とあわせて、従来の24種のフィルタに「Lark」「Reyes」「Juno」の3つのフィルタが加わった。
これらのフィルタは、“探検(Exploring)”をテーマに、自然の光や山、空などからインスピレーションを受けており、フィルタの編集ページを開くと、ページ下部に並んでいるフィルタボタンの先頭に配置される。従来通り「管理」ボタンから計27種のフィルタの表示順序をカスタマイズし、表示・非表示を選択することが可能。
フィルタはインスタグラムがローンチ当初から提供している編集機能で、多くの利用者に使用されてきたが、中でも日本で人気のフィルタは「Ludwig」「Amaro」「Crema」「Valencia」「Rise」の5つ。…