政治そのほか速
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BAROQUEが5月27日(水)にリリースするニュー・アルバム『PLANETARY SECRET』に関する詳細を発表した。
さらに、このアルバムの音世界を誰よりも早く堪能できるスペシャルな先行試聴会<OPEN YOUR HEART AND SEE THE NIGHT>をプラネタリウムにて行なうことを発表した。
まずはアルバムについてだが、レコーディングメンバーにはライブ同様、TOKIE(Ba)、かどしゅんたろう(Dr)を迎え、また、気鋭のクリエーター・TAKASHIKONDO氏が造形作品を制作するなどアルバムのサウンドとビジュアルをつなぐ役割としてKONDO氏が本作品全般のアートワークにも参加している。
今作は昨年のライブで真っ先に披露していた『MEMENTO』を始め、リスナーから募集した星の絵をフィ—チャーしてミュージッククリップのシューティングを行なった『PLANETARY LIGHT』など全9曲を収録したものとなる。
今作はCD ONLYの<一般流通盤>の他に、数量限定で<通販限定盤>も制作される。こちらの限定盤はスペシャルパッケージ仕様となり、『PLANETARY LIGHT』のミュージッククリップを収録したDVDや、さらには2人がこれまで語らなかった胸の内を洗いざらい証した貴重なロングインタビューを掲載した大判デザインのブックレットを始め、スペシャルデザインカード、アルバム音源を収録したUSBメモリも封入される。
ブックレットのインタビューも気になるところだが、それ以上に今回注目したいのは、このなかのUSBメモリに収録されるアルバムの音が“ハイレゾ音源”だという部分。メンバーの熱望により、ついに実現したBAROQUE初のハイレゾ音源。これは、ファンなら絶対に見逃せないところだ。
さらに、この限定盤を予約購入した人のみが得られる特典内容もファンにとっては気になるところ。まず、限定盤の予約購入者には、それぞれが希望した“MY NAME”を刻み込んだ【あなただけのスペシャルカード】が封入されたものが送られてくる。
そこには、この作品に自分の名前が刻みこまれることによって、今作がこの世の中にたったひとりしかいないあなたと同じように、あなたのたったひとつの星、宝物になって欲しいというメンバーの願いが込められている。これは『誰もが本来、夜空に輝く星のようにそれぞれが大切な役割を持っていて、自ら輝きを放っている存在なんだ』というアルバムの重要なメッセージともリンクしている。…

首相官邸(東京都千代田区)の屋上で小型無人機「ドローン」が見つかった事件で、警視庁公安部は24日、男が福井県警に出頭し、事件への関与をほのめかしていると発表した。捜査関係者によると、男は福井県在住の40代とみられ、「原発政策への抗議」などと話しているという。公安部は同県警に捜査員を派遣し、威力業務妨害の疑いで男から事情を聴く。
警視庁公安部には24日午後9時45分ごろ、男が出頭してきたとの連絡が福井県警から警察庁を通じてあった。捜査関係者によると、男は「自分が関与した」との趣旨の説明をしているという。公安部はドローンを飛行させた経緯や機体を改造した状況などについて話を聴き、裏付け捜査を進める。

ライトノベル「ハイ☆スピード!」が原作の劇場版アニメ「映画 ハイ☆スピード!-Free! Starting Days-」のティザービジュアルが25日、公開された。「ハイ☆スピード!」は人気アニメ「Free!」の原案となったライトノベルで、ビジュアルは主人公・七瀬遙が海をバッグに立つ姿が描かれている。「Free!」は内海紘子さんが監督を担当したが、「映画 ハイ☆スピード!は「涼宮ハルヒの憂鬱」「甘城ブリリアントパーク」などを手がけた武本康弘さんが監督を務める。「Free!」と同じく京都アニメーションが製作する。12月5日に公開。
【写真特集】格好いい水泳シーンや友情… 「Free!」名場面
武本監督は「身の引き締まる思いでもあります。『Free!』、(第2期の)『Free!-Eternal Summer-』を応援されている皆さまが変わらず楽しんでいただけるよう、キャラや作品世界をそのままの形で引き継ぐことを、何よりも大事にして取り組んでおります。もちろん、初めてお知りになる皆さまにも楽しんでいただける作品になるよう、取り組んでおります。登場するキャラクターたちに精一杯の愛を注ぎ込みつつ、彼らがスクリーンの上で輝くためにはどうしたらいいか、悩みつつもスタッフ一同充実した毎日を送っております」とコメントを寄せている。
「ハイ☆スピード!」は、京都アニメーションのライトノベルレーベル「KAエスマ文庫」で発売されたおおじこうじさんの作品。「Free!」は、かつて水泳好きだった高校生の七瀬遙が仲間とともに水泳部を設立し、ライバルとの戦いを経て、泳ぎへの情熱を取り戻していく……というストーリー。テレビアニメ第1期が2013年7~9月、第2期「Eternal Summer」が14年7~9月に放送され、女性を中心に人気を集めた。

人気TVアニメ『Free!』シリーズの原案『ハイ☆スピード!』が完全新作アニメーション『映画 ハイ☆スピード!―Free! Starting Days―』として12月5日より全国劇場公開される。今回、ティザービジュアルが解禁となり、スタッフ情報も公開。『Free!』の京都アニメーションが制作を務め、『甘城ブリリアントパーク』『氷菓』の武本康弘監督がメガホンを取る。
【関連】『映画 ハイ☆スピード!―Free! Starting Days―』解禁されたティザービジュアル<画像拡大>
『Free!』は、水が好きな高校生・七瀬遙と仲間の青春を描き、男女の幅広い層から支持され大ヒットとなった作品。2013年7月にTVアニメ第1期、2014年7月にTVアニメ第2期が放送された。『映画 ハイ☆スピード!―Free! Starting Days―』は、同シリーズの原案『ハイ☆スピード!』を完全新作アニメーション化した劇場版となる。
本作で監督を務める武本は「大変ありがたく思うとともに、身の引き締まる思いでもあります」と現在の心境を語る。キャラクターや世界観については、「『Free!』を応援されている皆様が変わらず楽しんでいただけるよう、キャラや作品世界をそのままの形で引き継ぐことを、何よりも大事にして取り組んでおります」とコメント。
さらに「登場するキャラクターたちに精一杯の愛を注ぎ込みつつ、彼らがスクリーンの上で輝くためにはどうしたらいいか、悩みつつもスタッフ一同充実した毎日を送っております」と日々の生活を明かし、「『映画 ハイ☆スピード!―Free! Starting Days―』をどうかよろしくお願いします」とアピールした。
また今回、TVアニメ『Free!』(1話~12話)の全話上映イベントも決定。7月に新宿ピカデリー他にて、オールナイト/レイトショーで開催される。

『月刊アクション』(双葉社)で連載中の高野苺氏による漫画『orange(オレンジ)』が実写映画化されることが24日、わかった。きょう25日に発売された同誌で発表された。今年12月に東宝系にて公開予定で、監督およびキャストは今後明らかになる。
【画像一覧】『orange』コミックの書影
同作は長野県松本市を舞台に、6人の高校2年生たちの青春を描く。新学期の朝、主人公・菜穂のもとに10年後の自分から手紙が届く。手紙にはこれから菜穂の身に起こることと、とるべき行動が記されていた。菜穂はクラスメイトたちと協力し合い、未来を変えるため奮闘するSFラブストーリー。
当初、同作は『別冊マーガレット』(集英社)の2012年4月号より連載を開始。12月号の9話までが同誌で掲載され、その後『アクション』への移籍を発表した。『アクション』では14年4月号の10話から連載が再開。現在は、単行本4巻まで刊行されており、累計販売部数は150万部を超えている。
また、映画公開までの期間限定で、高野氏のメッセージ入り『orange スターターブック』がAmazon Kindleストアにて無料で購読できる。