政治そのほか速
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今年2月にリリースしたフジテレビ系ドラマ「ゴーストライター」オープニングテーマ『Unlock』以来約4ヶ月ぶりとなる、18枚目のニューシングル『music』が6月17日(水)にリリースが決定した。
PITBULL、NE-YOら海外の有名アーティストが多数参加した音楽イベントSPRINGROOVE 2015に日本人アーティストとして出演、さらに4月よりスタートしたフジテレビの生放送音楽番組「水曜歌謡祭」にも2週連続出演するなど、着実にその名を音楽シーンに轟かせつつある三浦大知。
そんな彼の新作『music』は、これまで築いてきた音楽の新境地を開拓したポップでハッピーなミッド・ナンバーで、’音楽(music)’に対する基本的で普遍的な思いを、今あえて改めてストレートな歌詞とキャッチーなメロディーで表現した1曲に仕上がっているとのこと。 また、5/22(金)からは、ソロデビュー10周年の幕開けを告げるファンクラブツアーもスタートするようなので、こちらも今から楽しみだ。

トリニティ株式会社が、2015年4月21日に新ブランド「NuAns(ニュアンス)」の発表会を開催。
その第一弾となる、iOSデバイス向けのアクセサリー8製品がお披露目されました。
「NuAns」は、同社のオリジナルブランド・Simplismと、デザインユニット・TENTのコラボレーションによる新しいブランドで、「心地よさの提供」をコンセプトに据えているとのこと。
「心地よさ」の定義は色々とありますが、NuAnsによる答えのひとつは、製品に使われている素材です。
例えば「BANDWIRE」というLightningケーブルはエラストマー製ですが、温かみが感じれられるよう、表面に布のような3Dテクスチャーが施されています。
通常ケーブルは端子が剥き出しの状態ですが、ループ状にすることで両端が保護される仕組みになっています。
携帯する際にカバンにそのまま入れても、端子によって他が傷つくという心配が不要になります。
「TAGPLATE」は、Lightningケーブルが一体化したモバイルバッテリーです。
バッテリーの外装はプラスチックか金属と相場が決まっていますが、フェルトを採用しているのが新しいところ。
フェルトもどこにでもあるものではなく、ホコリや水分が付きにくく、バッテリー製品に必要な耐熱性・耐燃性をクリアするため、ゼロから開発されたとのこと。
「ROLLDOCK」は、クレードルとしても使えるモバイルバッテリーです。
ロールした状態は、モバイルバッテリーとして機能します。
広げると、iPhoneに適度な傾斜を持たせるドックに変身します。
しかもPC/Macに接続しておくと、iPhoneを充電した後にバッテリーも自動で充電。
出掛ける際には、iPhoneとバッテリーの両方が充電されている、という状態を保つことができます。
「MAGDOT」は、これまでありそうで無かった、アイデアの勝利ともいうべき製品。
家具の隙間やデスクの裏側などに見失いがちなLightnigケーブルの端子を、マグネットによって固定するためのものです。
Lightningケーブルの先端を探すことは自体は些細なことですが、何十回何百回と繰り返すことを考えると、とっくに解決されるべき問題だったことに気づかされます。
「MAGMAT」は、iPhoneや時計などの小物の置き場所となるフェルト製のマットです。
上記「MAGDOT」を内蔵しているので、使用していないLightningケーブルを固定しておくことができます。…

格闘技好き芸人として知られるユウキロックが、この日ある格闘技選手にインタビューを実施。
日本とカナダをつないでの電話インタビューの先には、現地4月25日(土)に開催のUFC186でフライ級王者デメトリアス・ジョンソンに挑戦する堀口恭司選手がいました。
UFCとは、格闘技のメジャーと呼ばれるアメリカの総合格闘技団体。金網に囲まれたオクタゴンと呼ばれる激闘の舞台で、日本人初の王者を目指します。
ユウキロックは、石井一久がMCを務める番組『話せるスポーツニュース スポヲチ』出演に向けてインタビューを実施。
番組でのプレゼンで如何にUFCと堀口選手の魅力を伝えることができるのか!?そのためにもこのインタビューが鍵を握る!
ユウキ:「相手選手のことはあまり気にしないタイプ?」
堀口:「しないっすね」
ユウキ:「(相手の)ビデオも見ない?」
堀口:「まあ多少は見ますけど…」
ユウキ:「だいぶ早い段階で王座戦ですが『俺持ってるな!』って感じありました?」
堀口:「ないですね。」
ユウキ:「試合のプランはできあがっている?」
堀口:「一応プロなんで…」
常に笑顔で答える24歳の堀口選手ですが、口数は少なめで、これまで数々の格闘技選手のインタビューを行ってきたユウキロックもタジタジ!?
インタビュー後「やっぱり天才肌ですね。まったく物怖じしないんですね」と分析するユウキロック。
欲しいものは「釣り道具ですかね」。大好きな釣りの話になるとちょっと口数が増える、まさに好青年と言った印象。
それでも、今回挑戦するジョンソンが、堀口選手の師匠ともいえる山本”KID”徳郁がUFCデビュー戦で敗れた相手という話をふると、「カタキをとる!」と堂々宣言!
試合は日本時間では26日(日)。そして、ユウキロックの勝負の時、『話せるスポーツニュース スポヲチ』はニコニコ生放送にて4月23日(木)夜10:00から生配信されます。
果たしてユウキロックは格闘技芸人としてスタジオの石井一久、オリエンタルラジオ藤森、そして視聴者を納得させるプレゼンができるのか!?
ぜひお見逃しなく!
▼ニコニコ生放送『話せるスポーツニュース スポヲチ』
4月23日(木) 20:00~ http://live.nicovideo.jp/gate/lv218479225
【ユウキロック】【オリエンタルラジオ】【藤森慎吾】

バンダイは、人気アニメ『妖怪ウォッチ』のキャラクターをモチーフにした和菓子『食べマス 妖怪ウォッチ』を、5月5日のこどもの日に向けて2015年4月29日より、全国のイオン(沖縄を除く)の和菓子売り場にて先行発売する。価格はオープン価格。
同社のキャンディトイ事業部が展開する新商品「食べマス」は、「食べられるマスコット」の略を名称としたキャラクター和菓子の新シリーズ。餡、砂糖、餅粉などを練った生地で形作られた和菓子の”練り切り”を用いて、キャラクターの特徴を表現している。美味しさだけでなく、手の込んだ細工の美しさ、そしてキャラクターの愛らしさが楽しめるこれまでにない和菓子として発売される。
シリーズ第1弾となる『食べマス 妖怪ウォッチ』は、商品名のとおりゲームやアニメで人気の『妖怪ウォッチ』に登場する「ジバニャン(カスタードクリーム餡入り)」「コマさん(ミルク餡入り)」「ウィスパー(チョコ餡入り)」の全3種を展開。「食べられるマスコット」という名の通り、キャラクターの姿かたちやジバニャンの腹巻、コマさんの風呂敷やほっぺやまゆげのうずまき、それぞれの特徴も手の込んだ細工で忠実に再現されている。中の餡の味もキャラクターごとに異なり、和菓子ならではの繊細な味わいに仕上がっているという。
商品は、4月29日~5月5日に全国のイオン(沖縄を除く)の和菓子売り場にて先行発売。以降、順次販売店舗の拡大が予定されている。本商品の発表から、ネット上では「可愛すぎて食べられない」の声が続出しており、中には「保存用にもう一つ購入する」といった声も上がるほど、話題を呼んでいる。
(C)L5/YWP・TX

人気のテレビドラマ『Mad Men(マッドメン)』(*1)の影響もあって、ウイスキーが注目されて久しいニューヨーク。話題のデザイナーズホテルやハイエンドなレストランが続々とオープンするなど、今一番変化の激しいNoMad(ノマド)エリアには、同じ通りに専門店が2軒もあり、いつ訪れてもウイスキー好きで賑わっている。
→ フラットアイアン・ルームは、常時1000種類以上のウイスキーを揃える
そのうちの1軒「The Flatiron Room(フラットアイアン・ルーム)」は、スコッチやバーボンはもちろんのこと、日本やインド、スウェーデンなど世界各国のレアなものまで、常時1000種類以上のウイスキーを揃えるレストラン。ここでグラスを傾けながら、恋人や仲間と会話を楽しんだりジャズの生演奏を鑑賞したりするのが、大人の時間の愉しみ方だ。
昨今のトレンドについて、同店のオーナー、トミー・ターディーさんに話を聞いてみた。「ひと昔前までは、材料や生産地などうんちくを語る対象はいつもワインだったけど、ここ数年『ウイスキーについてもっと知りたい、もっと知識を身に付けたい』という人が増えているよ」とトミーさん。
「会社の研修の一環として、ウイスキーを学べるクラスを取り入れたいという企業もあるくらいだ。うちの店でもウイスキースクールをやっている。毎回15~20人前後が集まり、今週は5日も開催したんだ」と、その盛況ぶりを語る。
→ ビールから作られたウイスキー「パイン・バレンズ」。同店ではグラス22ドル
これらの流行に便乗して、アメリカのウイスキー業界も新しい試みに乗り出した。例えば、ニューヨーク州にあるロングアイランド・スピリッツ社のシングルモルト・ウイスキー「Pine Barrens(パイン・バレンズ)」。これは、ビールから作ったウイスキーだ。伝統的なウイスキーの製法と異なり、近所のビール会社「Blue Point(ブルー・ポイント)」で作っている地ビール「Old Howling Bastard(オールド・ハウリング・バスタード)」を蒸留したもの。味は、ドライで喉越しが良い。
トレンドと言えばもう一つ。サントリーの「山崎」が昨年世界一(*2)に認定されたことで、フラットアイアン・ルームでも毎日、山崎が飲みたいというオーダーが入るという。しかし、日本でのウイスキーブームも影響してか、入荷が追いつかない日もある状況なのだとか。…