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【モデルプレス】習慣はなかなか変えられないもの。ですが、今のうちに何とかしないと、おデブ体型になってしまうかもしれませんよ。
【さらに写真を見る】おデブまっしぐら「8割の女性がやっている悪習慣」6つ
「これなら体重をキープできる」「これでスレンダーになれる」と行っている習慣が、逆効果を生んでしまうことだってあるのです。
そこで今回は、おデブまっしぐら「8割の女性がやっている悪習慣」を6つご紹介します。
1.朝食は「なし」「少なめ」
「朝はゆっくり寝たいし、ダイエットのためにも朝食は抜く。もしくは少なめ」という人、いませんか?
実は、朝食を抜くのはNG。低血糖になり、体がフラついてしまいます。そのフラつきを改善するために、チョコやクッキーといったお菓子を食べてしまうというわけです。
また、夜に集中的に食べてしまうことになります。夜は代謝が良くないので、脂肪を蓄積することになるのです。
朝食はしっかり食べましょう。そうすれば、腸の働きも活性化されますし、口臭だって防ぐことができるのです。
2.「ジュース」で栄養補給
「果物の皮を剥くのは面倒だから、ジュースで栄養補給しよう」なんて思っていませんか?
確かに、栄養価があることは確か。ですが、1缶のジュースには、2、3個の果実が含まれており、糖度が非常に高いのです。つまり、カロリーも高いということ。
ジュースを飲むより、果実そのものを1個食べたほうが、痩せ体質に近づくことができます。皮を剥く手間を惜しんでは、おデブになってしまいますよ。
3.「ゆるめの服」を着る
「体型を隠したいから、ゆるめの服を着る」という女性、多いですよね。
しかし、そのままだと堕落してしまうことは確実。「太っても隠せるからいいや」という考えになってしまうのです。
本気で痩せたいのなら、きつめの服を着ましょう。その証拠に、コルセット、ガードルといったものは体型を引き締めるアイテムですよね。
きつめのズボンやスカートを穿けば、「ちょっと食べ過ぎたかな?」や「これ以上はやめておこう」という気持ちになるものです。
4.「ながら食い」をする
テレビを見ながら食事をしていませんか?
ながら食いは、肥満の原因になります。食べていることに集中していないので、満腹になっても気づかず、どんどん食べ続けてしまうのです。
食べるときはテレビを消し、集中することが大切。集中すれば、少量の食事でも満腹感を得ることができます。…