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第134回北信越地区高校野球福井県大会第7日(4月29日)、福井県敦賀市総合運動公園野球場で行われる準々決勝2試合の見どころを紹介する。 【第1試合・福井工大福井―武生工業】 3季連続の北信越出場を…[記事全文]

「羽田空港発着枠政策コンテスト」による増便などの施策で、羽田~山形線の利用者が2.6倍になりました。新幹線との競合が激しい路線ですが、どのような背景があるのでしょうか。
ひとつ増えた羽田発着枠を活用
日本航空は2015年4月27日(月)、羽田~山形線の乗客が倍増したと発表しました。
JALグループと山形県は「羽田空港発着枠政策コンテスト」に共同提案で応募。昨年3月30日から羽田~山形線を増便し、各種取り組みを行った結果、2014年度の旅客数が前年度に比べ約2.6倍に増えたといいます。
「羽田空港発着枠政策コンテスト」とは、航空会社の自助努力のみでは路線の維持・充実が困難な路線について、航空会社と地域から路線充実に関わる提案を受け、優れたものに対し羽田空港の国内線発着枠を配分する、というもの。2013年11月に羽田~山形線のほか羽田~石見線、羽田~鳥取線に1便ずつ、羽田空港発着枠が配分されました。
JALグループと山形県はその制度の趣旨である「パートナーシップを通じた、地方路線の維持・充実」に向け様々な施策を行い、前年比200.6%の10万9896席を提供。旅客数が前年比261.8%の7万4687人(有償搭乗者数)になったそうで、座席より旅客の増加割合が大きい形です。
JALグループが行った取り組みは、ダイヤを昼1往復から朝晩の合計2往復に増便し利便性を高めたこと、また特別運賃「スーパー先特」を5050円で設定したり、搭乗前日まで予約可能な「特便割引1」を新幹線と同レベルの11300円にしたことが挙げられます。
山形県の取り組みとしては「おいしい山形空港サポーターズクラブ」の創設、シャトルバスなどの運行による空港アクセスの改善、県内の特産品プレゼント、羽田空港での乗り継ぎを活用した外国人旅行者の誘致が挙げられます。
新幹線と共存させる意味
羽田~山形線は山形新幹線が開業した1992(平成4)年、利用者の減少から1往復減便され1日4往復になりました。しかし利用者の減少は止まらず、1999(平成11)年6月からは1日1往復に。その後、一時は1便も羽田線が運行されない期間も発生しました。現在、羽田~山形間の所要時間は1時間程度で、山形新幹線は東京~山形間を2時間半から3時間程度で結んでいます。
また「羽田空港発着枠政策コンテスト」で山形線が選ばれた際、「新幹線や高速道路で代替は可能だが、航空路線が維持されることで競争が残りサービスの質が担保される」「2往復化で日帰り往復が可能になる」ことなどが評価されています。…

暗黒のような想い出も、バラ色の想い出も、人生いろいろです。
よっぽど仲の良い友人同士でない限りは、なかなか聞くに聞けないであろう初エッチの話。
今回は、有名映像クリエイターが4人の男女の初体験の記憶を、オリジナリティー豊かな絵柄でアニメーションにした動画をご覧ください。
タイトルは『Never like the first time!』で、日本語にすると『初めての時のようなことはない!』という感じでしょうか。では動画のストーリーを掻い摘んでみてみましょう。
■1人目
シチュエーションが2人をエロい気分にさせる
最初の主人公は、初体験が15歳の男性。50年代だった当時、どれのパーティーは子供じみて感じられた彼は、父親の黒縁メガネとオールバックの髪型で大人ぶっていました。
ある時パーティーに出向くと友人から8年生(日本での中学2年生)の時に初体験を済ませた自慢話を聞かされるものの、未経験の主人公にはピンときません。そして場がムーディーな雰囲気になった時に、5歳の頃からの幼馴染と一緒に踊り、スロー・ダンスで徐々に昂った彼女に誘われ、2人でトイレへ。
「コンドームは?」と聞かれるも持っていなかった主人公は、ダッシュで別の友人からひとつ貰い、彼女との初体験は無事に終了。扉の外の人々は、2人がナニをしていたのか察していたので温かく迎えてくれたものの、自慢話の友人は不機嫌MAX。
主人公はちょっとした優越感を感じたのでした。
■2人目
何ヶ月もかけてひとつずつステップ・アップしてきたものは何だったのか?
2人目は、当時14歳だった女性。毎週土曜日に彼の部屋に行っていた彼女。1年半付き合った頃でしたが、最初はキスで土曜日が何回か過ぎ、次はお互い服の上から触れ合うのに土曜日3回分、そして上半身だけ脱いで乳房にキスをするのが何度か続き、やっとお互いが全裸に。
それから数回の土曜日の後、ついにその日が訪れました。10種のコンドームから好きなものを選ぶよう言われた彼女は、黒をチョイス。準備OKでいざコトに及ぶと彼はアっという間に果ててしまい、「これまで積み上げてきたものはコレでおしまい?」と、拍子抜けして彼の部屋を後にしたのでした。
そして翌日、双方の目的が果たされたので2人は別れてしまいましたとさ。
■3人目
酒の力は恐ろしい
「初体験はそんなに良いものじゃなかった」と言う人は多いですが、3人目の女性は特に酷かったそうです。…

日本生産性本部が今年の新入社員を対象に実施した意識調査によると、年功重視の給与体系や昇格制度を希望すると回答した割合がそれぞれ過去最高となったことが分かった。
調査結果によると、「希望する給与体系」については、「各人の業績や能力が大きく影響する給与システム」が53.1%、「業績や能力よりも年齢・経験を重視して給与が上がるシステム」が46.9%となった。
また、「希望する昇格制度」については、「仕事を通して発揮した能力をもとにして評価が決まり、同期入社でも昇格に差がつくような職場」が58.8%、「年齢や経験によって、平均的に昇格していく職場」が41.2%となった。
年齢や経験を重視した給与体系・昇格制度を希望する新入社員の割合は景気回復期に上昇する傾向が見られ、今年は給与体系、昇給制度ともに年功的な制度を希望する新入社員の割合が調査開始以来で最も高くなった。割合が最も低かった2000年代前半に比べると約20ポイントも高い。
「海外勤務のチャンスがあれば応じたい」という設問に対し「そう思う」が48.2%で、2011年の設問開始以来の最低となり初めて過半数を下回った。
「自分には仕事を通じてかなえたい『夢』がある」では「そう思う」が58.9%で、過去最高だった2010年の72.9%から5年連続で低下し、過去最低の58.1%(1991年)に次ぐ割合となった。
今回初めての設問だった「管理職になりたい」については、「そう思う」が男性は76.3%、女性は53.5%だった。「そう思う」と回答した理由は、男女共通して「様々な業務に挑戦したい」(男性37.4%、女性46.7%)が最も多く、次に多い理由は、男性は「より高い報酬を得たい」(34.0%)、女性は「認められたい」(25.9%)となった。
「今の会社に一生勤めようと思っている」は54.7%で前年(54.2%)とほぼ同じ水準で、2009年から7年連続で5割を超えている。
調査は、日本生産性本部の新入社員教育プログラム等に参加した今年の新入社員1924人から回答を得た。

ディースリー・パブリッシャーより配信されているニンテンドー3DS用DLソフト『@SIMPLE DL シリーズ Vol.38 THE アイテム探し ~女子高生探偵 真実の事件簿~』。なんとそのゲーム内に、当サイトのマスコット「インサイドちゃん」が登場しています。
『@SIMPLE DL シリーズ Vol.38 THE アイテム探し ~女子高生探偵 真実の事件簿~』は、3人の高校生たちがアイテムを探しつつ学校内で起きる事件を解決していく“アイテム探しアドベンチャー”ゲームです。ものがたくさん散らばっているだまし絵のような場面からアイテムを探し、学園ドタバタストーリーを読み進めていきます。
本作では、自称探偵の女子高生「白部 真美(しらべ まみ)」、その幼なじみの「佐々瀬 麻斗(さがせ あさと)」、そしてふたりの親友「見附 沙智(みつけ さち)」の3人が、学校のうわさ話や学内で発生した事件に立ち向かっていきます。事件を捜査する際は、出題されたアイテムを探すわけですが……。
なんと、その探索パートの出題アイテムとして、「インサイドちゃん人形」が登場します。出題アイテムは同じステージでもプレイ毎に異なるため、「インサイドちゃん人形」がステージに配置されるのもランダムになっているとのこと。
また、ストーリーモードやスコアアタックモードで「インサイドちゃん人形」を発見すると、他の出題アイテムと同じように「アイテム図鑑」に登録されます。
私も実際にゲームをプレイしてみましたが、第2話と最終話でインサイドちゃんを確認することができました。みなさんも本作を遊ぶ際は、捜査の手がかりと一緒にインサイドちゃんも探してみてくださいね。
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『@SIMPLE DL シリーズ Vol.38 THE アイテム探し ~女子高生探偵 真実の事件簿~』はニンテンドーeショップにて配信中で、価格は600円(税込)です。
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