政治そのほか速
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国土交通省は28日、フランス南部でのドイツ機墜落を受けた暫定措置として、旅客機の操縦室に常に2人以上の人員を配置するよう、日本の航空各社に指示した。国交省は「事実上の義務化」としている。
国交省は、事故の詳細が明らかになった段階で再検討の必要があるとした上で(1)強化型ドアを装備した操縦室では常時2人以上を配置(2)入退室の具体的手順を定め、職員に教育を徹底―の2点を指示した。
開始時期は各社に任せるが、国交省は1週間程度で導入できるとみている。
太田昭宏国交相は28日の記者会見で「各国当局の動向を踏まえ、暫定的措置として指示することとした」と述べた。

“NYの朝食の女王”と人気のレストラン「Sarabeth’s(サラベス)」都内3店舗で開催されている、水曜日限定のワッフルが登場する“ワッフル・ウェンズデー”。第4弾として『バナナクリームワッフル』が4月29日~6月10日の期間、販売される。
【連載】HAPPYになれる東京のスイーツを紹介『TOKYO SWEETS MAP』
同店発祥のアメリカでは、1週間を元気に楽しく過ごせるよう週半ばの水曜日に家族や会社の同僚、友達とワッフルやマフィン、ピザなどを食べる習慣があることから、昨年11月より新宿、代官山、品川の日本国内3店舗で、この企画を実施。水曜日限定でスペシャルワッフルの販売をスタートした。
第4弾の『バナナクリームワッフル』は、バナナを練り込んだ生地にカスタードクリームをサンド、そこへサクサクした食感のパイをトッピング。チョコチップ入りのホイップクリームも添えられ、バナナとチョコの黄金コンビを堪能できる。
水曜日は家族や友達を誘ってスペシャルなスイーツタイムを過ごしてみては。
【メニュー詳細】
『バナナクリームワッフル』
税込価格:1450円
販売期間:4月29日、5月6日、13日、20日、27日、6月3日、10日
販売店舗:ルミネ新宿店、代官山店、品川店※大阪店での販売はなし

【蘇州(中国)共同】卓球の世界選手権個人戦第3日は28日、中国の蘇州で行われ、混合ダブルス3回戦で吉村真晴(愛知工大)石川佳純(全農)組はメキシコのペアを4―0で下してベスト16入りした。丹羽孝希(明大)平野早矢香(ミキハウス)組もスウェーデンのペアに4―1で勝ち、29日の4回戦に進んだ。

【モデルプレス】女優の相武紗季が、上戸彩の妊娠を祝福した。
【さらに写真を見る】ドレスから美脚を披露した相武紗季
28日、都内にて行われた海外ドラマのイベントに出席。芸能界の妊娠発表の話題になると、相武は「上戸彩ちゃんとか、すごくテンション上がります」とコメントし、「家庭と仕事を両立している姿って同世代の私から見ると本当に励みになるし素晴らしいことなので、私も目指してがんばりたいなと思います」と笑顔で語った。
◆海外ドラマの魅力&夢を告白
この日は海外ドラマの日ということで、海外ドラマに出演して欲しい人No. 1として「海ドラニスト2015」を受賞。海外ドラマ大好きで毎日見ているという相武は「いろんな作品があって、見始めたら止まらないですね」と言い、これまでに見た作品数は「40は超えていますね、50作品ぐらい」とすっかりハマっている様子。「スケールの大きさと緻密に練られた物語のどれもが魅力的です」と魅力を語った。また、自身が海外ドラマに出演することに対しては「夢のまた夢です」と謙遜しつつも、「刑事ものに挑戦したいですね。強い女性の役にチャレンジしてみたい」と憧れを告白。さらに「エキストラでもいいから出てみたい。どんな役でもやってみたい」とアピールした。
イベントでは、海外ドラマ「アウトランダー」で主演を務めたサム・ヒューアンが好きなタイプだと言い「ワイルドな外見だけど、内面はすごく優しくて。年上女性を見つめる姿とかすごく色っぽくてかっこいいなと思います」と笑顔でコメント。海外の俳優との恋愛を提案されると「憧れはありますね。目指してはいないですけど、夢があってはいいのかなと思います」と笑顔を見せた。
同イベントには、i☆Risも出席。昨年の同賞は、歌舞伎俳優の片岡愛之助が受賞した。(modelpress編集部)
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人気海外ドラマ『フルハウス』のスピンオフ後日譚が米動画ストリーミング会社Netflixにより製作されることが決定したばかりだが、米ケーブルテレビ局Lifetimeで『フルハウス』の舞台裏を描くドラマが、テレビ映画としてが製作されるそうだ。
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The Hollywood Reporterによると、このテレビ映画の製作は実際のドラマの製作に関わった関係者やキャストらの承認を得ていないという未公認ドラマとのこと。『The Unauthorized Full House Story(原題)』とのタイトルのもと、ダニー役のボブ・サゲットやジェシー役のジョン・ステイモス、二人一役でミシェルを演じたメアリー=ケイト&アシュレイ・オルセン姉妹など、『フルハウス』キャストがスターダムにのし上がる姿と彼らの絆、8シーズンにわたるドラマの舞台裏などを描くものになるという。
Lifetimeは昨年、アメリカのお茶の間で人気を博した30分の学生ドラマ『Saved By the Bell(原題)』でも、ドラマの出演者にスポットライトを当てて人気者になった彼らの栄光の光と影を描いたテレビ映画を製作・放送した。同ドラマの脚本を務めたロン・マッギーが、“『フルハウス』物語”の脚本を執筆するという。
放送日は決定していないとのことだが、キャスティングはすぐに始まるという。関係者未公認とのことで、どこまで事実通りに描かれるかは不明だが、『フルハウス』スピンオフドラマとのタイミングもあり、話題になることは間違いないようだ。