政治そのほか速
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ディースリー・パブリッシャーより配信されているニンテンドー3DS用DLソフト『@SIMPLE DL シリーズ Vol.38 THE アイテム探し ~女子高生探偵 真実の事件簿~』。なんとそのゲーム内に、当サイトのマスコット「インサイドちゃん」が登場しています。
『@SIMPLE DL シリーズ Vol.38 THE アイテム探し ~女子高生探偵 真実の事件簿~』は、3人の高校生たちがアイテムを探しつつ学校内で起きる事件を解決していく“アイテム探しアドベンチャー”ゲームです。ものがたくさん散らばっているだまし絵のような場面からアイテムを探し、学園ドタバタストーリーを読み進めていきます。
本作では、自称探偵の女子高生「白部 真美(しらべ まみ)」、その幼なじみの「佐々瀬 麻斗(さがせ あさと)」、そしてふたりの親友「見附 沙智(みつけ さち)」の3人が、学校のうわさ話や学内で発生した事件に立ち向かっていきます。事件を捜査する際は、出題されたアイテムを探すわけですが……。
なんと、その探索パートの出題アイテムとして、「インサイドちゃん人形」が登場します。出題アイテムは同じステージでもプレイ毎に異なるため、「インサイドちゃん人形」がステージに配置されるのもランダムになっているとのこと。
また、ストーリーモードやスコアアタックモードで「インサイドちゃん人形」を発見すると、他の出題アイテムと同じように「アイテム図鑑」に登録されます。
私も実際にゲームをプレイしてみましたが、第2話と最終話でインサイドちゃんを確認することができました。みなさんも本作を遊ぶ際は、捜査の手がかりと一緒にインサイドちゃんも探してみてくださいね。
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『@SIMPLE DL シリーズ Vol.38 THE アイテム探し ~女子高生探偵 真実の事件簿~』はニンテンドーeショップにて配信中で、価格は600円(税込)です。
(C)E-TREK JAPAN (C)D3 PUBLISHER

4月といえば仕事では、新入社員の入社や、人事異動の季節。プライベートでも出会いの季節です。
この時期に思うことがひとつ、人の名前を覚えられない!ということ。よく見かける名前以外は、なかなか記憶できず名前を呼びたいのに、ついつい「すみません」と声をかけてしまうことも。自己紹介されたときに、相手の名前を心の中で反芻するなどしてみるものの、あまり効果がありません。
そんななか兄弟サイト「ライフハッカー[日本版]」に名前を記憶する方法が紹介されていました。ちょっとおもしろい方法なのですが、効果がありあそうです。
初めて誰かと会うとしましょう。その人に歩み寄ってください。まず、「この人の特徴は何だろう」と自分に問いかけてください。もしその人の眉毛が目立って見えたら、それを部位として使います。
「ライフハッカー[日本版]」より引用
まずは、顔をふくめその人の特徴を覚えることが大事のようです。素直に心に思ったこと意識すれば印象に残りそうです。
それから、相手と握手して互いに名乗ります。相手はジャッキーという名前です。次にすべきことは、その名前を絵に置き換えることです。私なら、ジャッキーと聞くといつも車のジャッキを連想します。
「ライフハッカー[日本版]」より引用
絵に置き換えるーー。山田さんだったら、山と田んぼの絵を思い浮かべるということですね。ここまでは、できそうです。続いて、
次にその絵を先ほど選んだ部位と合わせて視覚化します。この場合は、車のジャッキが彼女の眉毛を持ち上げているところを思い描きます。
このプロセスの中で一番大切なステップはもう一度見直すことです。その絵をもう一度見直して自分の脳にこの絵は大切だと伝えてください。
「ライフハッカー[日本版]」より引用
とのこと。これはちょっぴりハードルが高いこともありそうですが、誰に知られるわけでもないので、とにかく妄想してみようと思います。
以上をまとめると、下記の3つのステップになります。
部位を決める:相手の顔の中で目立つところを選ぶ。
視覚化する:相手の名前を絵に置き換えて、先ほど選んだ部位で何かをしているところを連想する。
見直す:名前を長期記憶にリンクさせるために、作り出した絵とストーリーを振り返る。
「ライフハッカー[日本版]」より引用
春は出会いの季節とはいえ、名前を覚えることが必要なシーンは1年中あるものです。いざというときに覚えておくと良いと思います。…

自動車メーカーのアウディ ジャパン(東京)が16日(木)、東京・渋谷区の「Audi Forum Tokyo」で、デジタルを活用した新しい車両体験コンセプト「Audi Showroom Home Delivery(アウディ ショールーム ホーム デリバリー)」の記者発表を行なった。このコンセプトが狙うところをマーケティング本部・部長の青木雄一郞氏に聞いた。
「Audi Showroom Home Delivery」とは、AR技術を活用してスマートフォンやタブレット端末に実物大の車両イメージを映し出すことで、自宅などでも本格的に購入を検討することができるというシステム。無料のARアプリ「aug!」をダウンロードして、デバイス上の車両イメージにタップすると、360°全方位から車両を確認できるほか、ダブルタップすれば、ボディーカラーの選択もできてしまうなど、自由な角度で「Audi A3 Sportback」をカスタマイズできる。つまり、まるでショールームが直接、自宅にあるかのようなバーチャルリアリティ体験ができる仕組みになっている。
またアウディではこの「Audi A3 Sportback」車両の正面実物大の新聞折込広告を、今月17日(金)発行の新聞朝刊に入れた(東京、大阪の一部地域)。折込広告の大きさは横幅186.5×縦147.8センチ。これが、世界最大の新聞折り込み広告とギネスブックに認定された。
この広告について青木氏は「実車の横に折り込みを並べると、相当スケール感のある広告になった」とその出来栄えに自信を見せた。配布部数は非公表だが、「かなりの数を配布しています。またキャンペーンには、折込広告を受け取ってない方でも参加できるように、当日の新聞広告からや特設サイトからもアクセスできるようになっています。また、全国アウディのディーラーでも同じポスターを配布しています」とのこと。
キャンペーンサイトでは実物大広告をプリントアウトできるpdfデータもダウンロード可能というから驚きだ。「ただし、何十枚もの量になってしまいますが」と青木氏が言うほどのサイズ感。B4でプリントアウトしても30枚くらいになるのでは…。「この大きさは、実際にショールームに行かないとわからない大きさです。それを体験してもらう企画をアウディが大マジメにやってるということを楽しんでいただければ」。
キャンペーンを通しての売り上げ目標について聞くと「まあ、そこまでは…」と言葉を濁し笑わせた青木氏。…

報道局を圧力文書で脅し、コメンテーターの発言にイチャモンをつけ、気に入らない番組を作ったテレビ局を呼びつける。安倍政権のメディア、とくにテレビに対する圧力が日に日に強まっている。一方、テレビの側も対抗する気などさらさらなく、権力のいうがまま、完全に骨抜きにされている。
しかも、テレビ局の関係者やコメンテーターたちはこんな状況におかれながら、「圧力なんてない」「これをしゃべったらダメといわれたことはない」などと口をそろえ、自分たちの弱腰ぶり、政権との癒着をひた隠しにする始末だ。
ところが、そんななか、ある大物芸人がテレビの圧力、自主規制の存在を暴露し、批判した。
「最近、テレビじゃ何も面白い事がいえなくてムカムカしてるんだ」
現在、発売中の「SAPIO」(小学館)5月号が「誰がテレビを殺したのか」という大特集を組んでいるのだが、そのトップバッターとして、あのビートたけしが登場し、吠えているのだ。
たけしにとって、現在のテレビ局の抱える一番の問題は”自主規制”だという。
「オイラも昔のように言いたい放題できなくなっているね。政治的な内容どころか、下ネタやカツラまで、ありとあらゆる分野で『アレは言っちゃダメ』『これもダメ』って先回りして注意されちゃう」
「実はガンガン喋ってたって、放送ではカットされちまうんだよな」
たけしは生放送の情報番組『情報7days ニュースキャスター』(TBS系)に出演しているが、ここでもヤバい話をしようとすると、司会の安住紳一郎にすかさず話題を変えられてしまう、と暴露している。
実際、同番組や『TVタックル』(テレビ朝日系)を見ていると、何かを言おうとして言葉をのみ込んだり、やる気なさげにスルーしているたけしの姿をしばしば見かける。
「それでも業界じゃ『たけしルール』ってのがあるっていわれてるんだぜ。他のタレントじゃ『完全にアウト』で大問題になっちまいかねない内容でも、オイラの発言だったら、なぜかセーフになっちまうということでさ」
そのたけしでさえこんな状況にあるということは、他の出演者への圧力、自主規制がいかに強いか、という証明だろう。
ちなみに、たけしはこうしたテレビの自主規制はネットの影響が大きいとその持論を展開している。
「ネット社会では、番組へのクレームが直接スポンサーにいってしまうから、テレビ局が萎縮してしまうんだよ。『お前の会社が提供している番組はこんなふざけたことを言っていたぞ!』と企業に直接苦情を入れたり、『不買運動を興せ!』とネット上でけしかけたりするヤツが出てきた」
たしかに、たけしの言うネットとテレビ、そしてスポンサーの関係は、そのまま安倍政権の関係に置き換えることもできる。…

IK Multimediaが、iPhone/iPod touch用ギターチューナーアプリ「UltraTuner 1.1.1」を、App Storeにて配布しています。
独自のデュアル解析処理エンジンにより、1/100セントという、大型のストロボ・チューナーさえ凌駕する精度でピッチを検知します。
UltraTunerがあれば、ギター、ベース、弦楽器、管楽器から、ビンテージ・シンセサイザーのキャリブレーションまで、短時間に、正確にチューニングを行うことができます。
このバージョンには「UltraTuner for Apple Watch」が含まれています。
UltraTuner for Apple Watch
・Stageモードでは、Apple Watchのディスプレイにチューニングの状況がミラーリング表示可能です。
・Apple Watchのディスプレイをスワイプするとより、シンプルな「音名表示」画面に切り替えることも可能です。
「IK Multimedia、Apple Watchに対応したiOS用ギターチューナーアプリ「UltraTuner 1.1.1」をリリース」の続きを読む