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一般のTwitterユーザー「それ行け!芋虫ロイドくん」さんが投稿した「ションボリ顔をする猫」画像が「かわいすぎる」と反響を呼んでいる。


コタツを片づけようとすると、あからさまに悲しそうな表情を浮かべる猫のロイドくん。その様子を写した画像が4月12日に投稿されると瞬く間に拡散し、4月20日現在で33,000回以上もリツイートされている。
野良猫たちのアフターにほっこり
Twitter上では「本当にしょんぼりしてる!」「この顔たまりませんね」「なんなの。超可愛いんですが。天使か」と絶賛の声が。
こんな顔をされてしまっては、今もコタツをしまえずにいるのでは……? そこで飼い主である同ユーザーに話を聞いてみた。
「もともと困り顔ではあるものの、コタツを片づけようとすると、目をギュッと寄せてより困った表情を浮かべるので、今もそのままにしています。毎年こうなので、ゴールデンウイーク明けまでは片づけないことにしています。彼は役者ですね」
もう暖房器具を片づける時期ではあるが、ロイドくんのために仕方なく置いているようだ。
コタツに対するロイドくんの愛情は一体どれほどのものなのか尋ねると、「子猫はお母さん猫のおっぱいの出をよくするために、柔らかいものに対して手でにぎにぎする行動を取るといいます。ロイドくんもコタツ布団の四辺をずっとにぎにぎしながら動き回っていました」と話してくれた。
ちなみに毎年コタツを片づけた後、ロイドくんがどういうリアクションをするのか尋ねると、「コタツ布団をはぐと、しばらくは茫然として虚空を見つめていますが、2日もすれば別のポジションを見つけます。ソファーやリクライニングチェアを独占したり、床にひっくり返って転がったりしていますよ」とのこと。ほかにも憩いの場所を見つけているようだ。
コタツを片づけた後の彼のリアクションも、ぜひ写真に撮ってアップしていただきたい。
※画像はTwitterから
(藤田佳奈美)


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【モデルプレス】俳優の森山未來が帰国後初の映像作品に出演することがわかった。
【森山未來&高畑充希のニュースをもっと見る(関連記事にて)】森山未來、帰国後初の映像作品 高畑充希と初共演
直樹賞作家・黒川博行原作の『煙霞』(文春文庫)が映像化、WOWOWで『連続ドラマW 煙霞-Gold Rush-』として7月に放送されることが決定した。キャストは主人公・熊谷透を演じる森山の他に高畑充希、中村ゆり、木下ほうか、木村祐一、尾上寛之、桂文珍ら。監督は映画『マエストロ!』の小林聖太郎氏、脚本はドラマ『花咲舞が黙ってない』の江頭美智留氏が務める。物語はとある私立学校の乱脈経営の実態を背景に、にぎやかな登場人物たちが巨額の金塊を奪い合いながら大阪~神戸を疾走する痛快アクションサスペンスとなっている。
◆森山未來、帰国後初の映像作品に意気込み
2013年から1年間、文化庁の文化交流使としてイスラエルのダンスカンパニーに所属した森山は心境の変化について「(イスラエルにいる時は)自分がカメラの前に立つということがなかったので、今はカメラを向けられていることに慣れていないというか…。熊谷はキャラクター的に『パコ』っとはまり切ったキャラクターではないので、役にその感覚が上手く反映されたら面白いのかな、と思います」と戸惑いながらも帰国後初の映像作品に意気込んだ。
さらに今回の出演理由を問われると「金塊の行方を巡ってみんなが行ったり来たりする謎解きというか、サスペンス的なところもありつつも、僕が演じる主人公の熊谷と、高畑さん演じる正木菜穂子の二人が結構ノラリクラリとしていて、そのアンバランスさがいいなと思いました」とコメント。さらに「真面目なのか、真面目じゃないのかわからない、ゆるい雰囲気の中でノリでやっていくうちに、気が付いたら物語の髄の部分に『あれ、入ってきちゃった!』『あれ、ヤバくない?』みたいなことになっていく、その流れが面白い。また舞台が大阪なので物語のゴチャっとした色んなアンビバレンスな空気がいい感じにフィットしそうだな、と思いました」と胸中を語った。
◆高畑充希、森山未來の印象を語る
共演者の高畑は森山の印象について「森山さんのことを昔から知っている共通の知り合いがいて、その方から森山さんのことを良くお聞きしていたので、いつかどこかでご一緒出来たらな、と思っていました。たぶん舞台で機会があるのかな、と思っていたのですが、まさかドラマで一対一でガッツリ向き合わせていただけるとは思わなかったですし、もう、楽しみでたまりません」と興奮した様子を見せた。…

日本代表MF香川真司の所属するドルトムントのドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンがマンチェスター・Uに移籍目前であると、ドイツ紙『Westdeutsche Allgemeine』が24日に報じた。
来夏まで契約を残すギュンドアンについて同紙は、「すでに、今シーズン終了後に退団という方向になっている」と伝え、その根拠として、契約満了後にバイエルンに移籍したポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキの例を挙げている。「ドルトムントは、移籍金を断念するのはレヴァンドフスキのケースのみということを明らかにしており、同じ例外を作ることはないだろう。契約延長の意志のないギュンドアンは売らざるを得ない」とし、違約金の発生する今夏中に売るとの見方をしている。
ギュンドアンについては、プレミアリーグの他、スペインのアトレティコ・マドリードへの移籍も噂されている、また、移籍が決まった場合、同選手の後釜として、ドルトムントの監督就任が決まっているトーマス・トゥヘル氏がマインツ時代に指導したUー21ドイツ代表MFヨハネス・ガイス(マインツ)の他、レヴァークーゼン所属の元ドイツ代表MFゴンザロ・カストロの名前が挙がっている。両選手の違約金はともに1000万ユーロ(約13億円)と見られている。
ガイスについては、ボルシアMG、ヴォルフスブルクといった来シーズンのチャンピオンズリーグ出場が濃厚なクラブが獲得に乗り出しているが、24日になって同紙が、日本代表DF内田篤人の所属するシャルケも獲得に興味を示していると伝えている。
なお、ドイツ誌『キッカー』は、来夏まで契約を残すカストロについて「レヴァークーゼンは契約延長のオファーを出しているが、カストロはドルトムント移籍に傾いている」と報じている。