政治そのほか速
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デビュー・アルバム『ユアーズ・トゥルーリー』、最新アルバム『マイ・エヴリシング』の2作連続全米1位を獲得し、第57回グラミー賞にて2部門ノミネートされるほどの実力派歌姫、アリアナ・グランデ。
昨年はプロモーションのため1年のうちに4度来日を果たし、今年は8月にサマーソニック2015に出演することが話題となっている。
先日、全米人気テレビ番組で現在勉強中の日本語を披露するなど、日本の文化が大好きなアリアナ。なんと、この度大好きな日本のファンの為だけに、アリアナの数々の大ヒット曲のリミックスが満載な日本独自企画『ザ・リミックス』の発売が決定した!
大ヒット曲のリミックスが満載な日本独自企画『ザ・リミックス』。63の国で1位獲得したメガ級ヒット曲『プロブレム feat. イギー・アゼリア』や、アリアナの代表曲『ベイビー・アイ』、その他フリマアプリ「Fril」のCMソングに起用された『ブレイク・フリー feat. ゼッド』など、数々の大ヒット曲がアゲアゲなリミックスで収録される。夏に向けてゲットしておきたい1枚だ。しかも、ジャケット写真も、日本の文化が大好きなアリアナだからこそ実現したデザインになっており、話題を呼んでいる。
【リリース情報】
『ザ・リミックス』
2015年6月3日発売予定
UICU-1264
2,376円(税込)

バスケットボール男子、ナショナルリーグ(NBL)の千葉は22日、NBLとTKbjリーグが統合して来年10月にスタートする新リーグの1部入りに向け、千葉県船橋市と「ホームタウン協定」を結ぶと発表した。船橋市総合体育館でホームゲームの8割を開催する。5月3日に調印式を行う。
新リーグの1部チームは、ホームゲームの8割を開催できる5千人規模のホームアリーナ確保などを求められている。千葉が現在、同体育館で試合を開催する際の座席数は3188だが、1階席などを増やすことで5千人以上の収容が可能になるという。

動画提供:2015©Next Media Animation Limited. 三重県の松阪市教育委員会は4月20日、市立松尾小学校の男性校長(55)が保護者から集めた教材費などの現金約21万円を、学校内の金庫から盗んでいたと発表した。校長は盗んだことを認めて返済し、退職を申し出ているという。教育委員会は保護者らに謝罪し、警察に被害届を提出した。
「父親の入院費が必要だった」……教育者として、人として、あまりにも軽率な行為だ。校長が窃盗というだけでも衝撃だが、教育委員会が警察に被害届を出したにも関わらず「実名報道」がないのはなぜだろうか。一般人よりもお偉い「校長先生」の人権のほうが大事?

2015年4月21日、中国の女優チャン・ツィイー(章子怡)が映画「羅曼蒂克消亡史」の記者発表会に出席。婚姻申請が報道されてから初めてメディアの前に姿を見せた。新浪が伝えた。
【その他の写真】
開催中の第5回北京国際映画祭で21日、映画「羅曼蒂克消亡史」の記者発表会が開催され、チャン・ツィイーや俳優グォ・ヨウ(葛優)らが出席した。「羅曼蒂克消亡史」は1930年代の上海を舞台に、日本から派遣された大量の日本人スパイと中国側との陰の戦いをベースに、戦争の勝利までを描く。日本から浅野忠信など豪華な顔ぶれが出演し、今年10月の建国記念日に公開される。
チャン・ツィイーは今年2月、歌手のワン・フォン(汪峰)との婚約を発表。さらにこのほど、先月29日に香港で婚姻申請していたことが明らかになった。
この日、報道から初めてメディアの前に姿を見せ、ツィイーがすでに入籍を済ませているのかどうかに話題が集中。しかし、この日は取材に応じる予定はなく、報道陣の問いかけに対しては笑顔を見せながらもノーコメントを通していた。(翻訳・編集/Mathilda)

爆笑問題のふたりが毎回、普段は入れないところに潜入し、外からはうかがい知れないディープな裏側を探り出す教養エンターテインメント番組『探検バクモン』(NHK総合 毎週水曜 22:55~23:20)。
4月22日(水)は、「参上!インフラドクター」と題し、道路に橋、堤防…我々の安全・便利な生活を支える縁の下の力持ち、それが「インフラ」だ。その安全基準づくりや技術開発を手掛ける唯一の国の研究機関、国土技術政策総合研究所(通称:国総研、茨城県つくば市)に爆笑問題が潜入する。
まず体感するのは開発中のETCの実験。一周6キロもあるという巨大サーキットが舞台だ。太田たちが乗車した車は急加速し、時速100キロ超でコーナーに突っ込む。絶叫の果てに田中が目撃したものとは?
続いては老朽化した橋の目に見えない破損箇所を発見するという世界初の装置を目撃する。さらにインフラの老朽化は、地下でも進んでいた! 国総研では、まるでモグラのような小型ロボの開発にも携わっている。
最後にたどり着いたのは、ガードレールの強度を試験する超巨大装置。用いるのは実物の8トントラックだ。数百メートルのワイヤーを引っ張り加速させた重量感満載のトラックが、新型ガードレールに衝突する様を間近で目撃、その迫力に息をのむ。日本の道路風景を一変させる可能性を秘めたテストは、果たしてうまくいくのか? 超級ド迫力の実験の数々に、一行も息をのむ。
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【インタビュー】爆笑問題のふたりにとって“漫才”とは?