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【モデルプレス】タレントの春香クリスティーンが、人生初の恋人との交際の様子を明かした。
【さらに写真を見る】はんなり着物姿の春香クリスティーン/恋人との順調交際アピール思わず満面の笑み
22日、都内にて行われたイベントに出演。テレビ番組での公開告白をきっかけに自身初となる恋人・構成作家の山際良樹氏との交際をスタートさせた春香は、「昨日でちょうど(交際開始から)2ヵ月だったらしくて、『今日でちょうど2ヵ月だね。僕と付き合ってくれてありがとう』と送って下さりました」と順調な交際をアピール。「その前も、一昨日も一緒にごはんに行ったりしています。多いときは週2回とかです」とハッピーオーラを振り撒き、「順調なのかなと思います」と惚気た。
山際氏のことを「真面目で、誠実で、優しくて」と語る春香は、自身初の恋人に分からないことも多いが「一問、一問、すごく丁寧に教えてくれるのがありがたいです」と嬉しそう。
結婚を考える?と尋ねられると、「すごく早いですね。2ヶ月なんですけど」としながらも、「お互いに歩み寄っていって、心を開いていって、いい方向に進めば、遊びであるわけではないので、考えなくはないですね」と言葉を選びながらも、結婚も視野に入れた真剣交際であることを強調した。
また、「男性とよくお喋りをするようになりました」と、交際開始後に自身に起きた変化を紹介。きれいになったと指摘されることもあるそうで、「内面から気にするようになった部分もあるのかな」と、交際が自身の成長にも繋がっていることをうかがわせた。
◆艶やか着物姿で「ゆとりが出来る」
日本に来て7年目の春香は、この日、艶やかな赤の着物姿で登壇。着物は年に数回しか身に着けることはないといい、「テンションも上がりますし、気持ちにもゆとりが出来ます」とニッコリ笑顔を浮かべた。(modelpress編集部)
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中国・山西省で、カツラをかぶり化粧をした女装の物乞いがいると話題になっている。その体に吊るされたのは大きなプラカード。すべては白血病と闘う9歳の息子の医療費を稼ぐためだという。
「私には重い病と闘っている9歳の息子がいます。なんとしても助けてあげたい。皆さん、どうか温かいご支援を!」
中国・山西省の各町に繰り出し、人々にそう訴えながら物乞いを続けている1人の男性。9歳の息子は2013年に白血病と診断され、今年2月には親族から提供された骨髄の移植手術が北京の病院で成功したが、術後の拒絶反応を防ぐための治療が今も続いている。看病のために両親は仕事を辞めざるを得なかった中、これまで請求された医療費は約1,160万円。大変な借金を抱えてしまったそうだ。
化粧をしてかつらをかぶり、ブラジャーで胸を盛り上げた上で女性物の衣服を着用しているこの男性は、中国のメディア『news.163.com』の取材に「まずは人々の注目をこちらに集める必要があるからです」と説明している。同情を引きながら物乞いをする人々がいまだ大勢いる中国だけに、他者より目立つことが何より大事なのであろう。彼もプライドをかなぐり捨てて化粧と女装に励んでいるのだ。
医療保険制度の改革のため近年は巨額の予算を組んでいる中国政府だが、収入格差や産業形態にも違いがあることから、基本的に都市部と農村部では異なるタイプの保険が用意されている。そのため農村部の地元で保険に加入した人々が都市部に出稼ぎに来て病気になる、あるいはこの男性の息子のように農村部の人が深刻な病気にかかり、しかし都市部の大病院でなければ治せないというケースでは大きな歪みが発生してしまう。全ての国民が公平な健康保険制度に加入できるよう一日も早い改善が望まれているという。
※ 画像はnews.163.comのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)

ZLMツアーが4月17~18日にオランダのゼーラント州で開催され、日本代表U23チームが参戦。レースはデンマークが圧勝し、北欧勢が主導権を掌握したが、日本勢も弱点を明確にできたことが収穫となった。 オランダ南西部で開催される大会は「風のレース」で知られる。2015年から2日間・3ステージでの開催。初日のハーフステージは122kmのフラットコースだった。レースはスタートから位置取り争いで落車が頻発し、わずか2km地点までに4回の落車が発生する状態。ペースアップとダウンを繰り返しながらふるいにかけられ、日本チームからは勝負するトップ集団に残れず、小石祐馬と岡篤志が第2集団に残った。 第1ステージ終了後、同日夕方スタートの25kmチームタイムトライアルは強風の中農道の細い道路で行われた。チームは前半のペース作りに苦戦したが、後半はペースが整いつつ上り調子でのゴール。しかし結果はトップのデンマークに3分以上の差を付けられ、スピード域の差を痛感した。 最終の第3ステージは177kmのフラットコースで朝から強い風が吹く。レースはスタートから一気にペースが上がり、集団を分解させては元に戻る動きが繰り返され、やがて後方グループは元に戻らなくなる。ときどきアタックはあるもののリーダーのデンマークに他の強豪国が屈した形でレースが自在にコントロールされる。 日本勢のほとんどが早くから脱落集団に取り残される中、2つ目のメイングループに小石、岡を残すが、中盤に小石は横風での路肩走行で不運な落車で肩を強打しレースをリタイヤ。岡もポジション争いで路肩から畑に落とされ、集団復帰ができず終盤にリタイヤとなった。 ステージを制したのはリーダーを擁しながらスプリントも制したデンマークのペデルセン。デンマークは個人総合優勝を含み完全にレースを支配した。 今回のレースでは体格と体力の差の大きさを感じた。坂のない超消耗戦で地元オランダ、ベルギー勢でさえ頼りなく感じるほど北欧勢のパワーを見せつけられた2日間だった。小石は検査の結果鎖骨骨折が判明し、しばらくは治療に専念することになる。しっかり完治させ早く元気な走りを見せてほしい。

ベルギーのクラシックレース、4月22日開催の2015年フレッシュ・ワロンヌにイギリスのクリストファー・フルーム(スカイ)が参戦。今年のツール・ド・フランス第3ステージにも登場する激坂「ユイの壁」に挑む。 アルデンヌクラシック2戦目にあたるフレッシュ・ワロンヌ。最大勾配26%に達するユイの壁が一番の勝負どころで、ここをゴールを含め3回通過する。 ユイの壁は、2015年ツール第3ステージのゴール地点にも採用されており、フレッシュ・ワロンヌには多くのグランツール総合系選手も参戦する。 2013年ツール王者のフルームもそのひとりで、3月下旬のカタルーニャ一周以来、エースとして参戦する。アシスト陣はセルジオ・エナオ、ピーター・ケノー、バシル・キリエンカ、ニコラス・ロッシュら実力者をそろえている。 また今年はゴール前4kmにコート・ド・シュラーブの上りが追加され、より厳しいレース展開が予想される。 ●2015年フレッシュ・ワロンヌ スカイ出場メンバー クリストファー・フルーム(イギリス) フィリップ・ダイグナン(アイルランド) セルジオ・エナオ(コロンビア) ピーター・ケノー(イギリス) バシル・キリエンカ(ベラルーシ) ラルスペーター・ノールダウグ(ノルウェー) ワウテル・ポールス(オランダ) ニコラス・ロッシュ(アイルランド)

4月20日放送の「スーパーJチャンネル」(テレビ朝日系、毎週月~金曜午後3時50分)では「一念発起“おばあちゃん食堂” 第12弾」と題して「あさ野」(東京都千代田区)を紹介した。
同店は東京・神田明神から程近く、昼時には来店客が後を絶たない割烹(かっぽう)料理の店。お目当ては昼の定食だが、メニューは日替わりの「魚定食」のみ。しかし内容は充実している。カウンターに並べられた煮物、シラス山椒、サラダなど9種類の総菜は取り放題だ。一番人気は、月に2回だけ提供される「さば味噌煮」だ。手間暇かけて仕込んでいるので月2回が精いっぱいなのだとか。
常連客は「おしんこや野菜などバランスの取れたものを置いてくれるので助かります。独り者には」とコメントした。そして「さば味噌煮」を食べた来店客は「相当煮込んであって味が染み込んでますでしょ。すごく軟らかく食べられた」「このお昼を食べに横浜から1000円の電車賃をかけて食べにくるんです」と口々に称賛した。
※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。