政治そのほか速
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中国で活躍中の韓国人モデル、李夢思が浙江省温州の美容整形クリニックを訪れ、「モーターショーの仕事を巨乳モデルに横取りされた」と悔しい思いを語った。17日付で騰訊娯楽が伝えた。
【その他の写真】
スターになることを夢見て、1年前に中国に来たものの、思ったより競争は激しかった。仕方なくモーターショーのコンパニオンとして第1歩を踏み出したという李夢思。「この美貌とオーラ、それに外国人という特長を生かせば、とんとん拍子に売れると思っていたの。でも、現実はそれほど甘くなかった」と語る。
昨年末の重慶モーターショーでは、世界的ブランドのコンパニオンとして契約寸前までいったが、「直前でダメになった。私よりもっと巨乳の子に決まった」。今回の温州モーターショーでも「高級車のコンパニオンにはなれなかった。だから、私も胸の谷間を作るために豊胸手術を受けることにした」と明かした。
韓国人なのになぜ本場の韓国で手術を受けないのか、との質問には「温州モーターショーを終えてすぐにクリニックに来た。早く長年のコンプレックスにさよならするために」と語った。
(編集翻訳 小豆沢紀子)
![【熊本】「大きい貝、見~つけた!」…振る舞われたアサリ汁に多くの人が舌鼓、玉名市で潮干狩りフェスタ[04/22] 【熊本】「大きい貝、見~つけた!」…振る舞われたアサリ汁に多くの人が舌鼓、玉名市で潮干狩りフェスタ[04/22]](http://kumanichi.com/news/local/main/photo/20150420001_DAT_20150420061138001.jpg)
潮干狩りシーズンを迎えた19日、玉名市横島町の海岸一帯で「潮干狩りフェスタin横島」があり、親子連れなどが多彩なイベントや
貝掘りを楽しんだ。
同町の横島漁協が、有明海に親しんでもらおうと初めて開いた。イベントでは、金、銀に着色されて埋められたハマグリを探すゲーム
がにぎわい、振る舞われたアサリ汁に多くの人が舌鼓を打った。
干潟が見え始めた午後2時すぎからは、親子連れが熊手やバケツを手に、思い思いの場所で貝掘りを満喫した。熊本市の自営業
岩切貴之さん(38)は家族で訪れ、長男の聡汰ちゃん(4)は顔を泥だらけにして大はしゃぎ。アサリを見つけると「大きな貝があった」
と喜んでいた。
同漁協によると、今年のアサリの予想漁獲量は例年並みという。潮干狩りは7月ごろまで続き、入漁料は中学生以上が千円、小学生は
500円。同漁協。(馬場正広)
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(くまにちコム) http://kumanichi.com/news/local/main/20150420001.xhtml
写真=潮干狩りを楽しむ子どもたち=19日、玉名市
http://kumanichi.com/news/local/main/photo/20150420001_DAT_20150420061138001.jpg

中国競泳界に新たな「女神」が誕生した。中国の水泳選手権女子50メートル自由形で優勝した広東省の劉湘(リウ・シャン)だ。日本のネットユーザーからも注目され、「フィギュアスケートの李子君(リー・ズージュン)よりカワイイ」と評判を呼んでいる。18日付で騰訊体育が伝えた。
【その他の写真】
日本メディアが「中国競泳界に新たな女神が誕生」と報じると、たちまち大きな反響を呼んだ。日本人ネットユーザーたちは「360度死角がない。清純でかわいい」「劉湘、美しすぎる!日本に来たら、絶対に会場まで応援に行く」「生まれつきの美しさに加え、ファッションセンスも抜群」「芸能界のアイドルかと思った」などと絶賛。
「フィギュアスケートの李子君を上回る美しさ」との意見も多く、「標準的な美人顔。顔が小さく、整った顔立ち、スラリとしている。李子君は顔が大きすぎるし、背も低い」「劉湘の顔面偏差値は李子君より上」「李子君が中国で1番美しいアスリートだと思っていたけど、劉湘の美しさには驚いた。劉湘こそが中国スポーツ界の女神だ」「劉湘は男にとって理想の女神。彼女の笑顔を見ただけで、心がとろけそう」などのコメントが相次いでいる。
多くの日本人ネットユーザーが「劉湘の水着写真がないのは残念すぎる」「セクシー写真集を出したら、100冊買う」などと、ビキニ写真への強い願望をあらわにしている。
(編集翻訳 小豆沢紀子)
![【熊本】「花がきれいだね」「外で食べるのは気持ちいい」…フジ棚の下、保護者らと給食、八代市龍峯小[04/22] 【熊本】「花がきれいだね」「外で食べるのは気持ちいい」…フジ棚の下、保護者らと給食、八代市龍峯小[04/22]](http://kumanichi.com/news/local/main/photo/20150421013_DAT_20150421212214001.jpg)
八代市の龍峯小で21日、校庭のフジ棚の下で給食を食べる「フジ棚給食」があり、児童と祖父母、地域の人たちが垂れ下がった
薄紫色の花に包まれて食事を楽しんだ。
フジ棚は高さ約2メートルで、長さ20メートルにわたりL字型に枝が仕立てられ、長さ約1・2メートルの淡い紫色の房が垂れ下がる。
地域の人たちとの交流給食会は、1997年から毎年1週間の期間を設けて学年ごとに開いている。
この日は2年生15人と祖父母と、地元の人たち11人が参加。オムレツや食パンなどを食べながら「花がきれいだね」「外で食べるのは
気持ちいい」などと会話を弾ませていた。(藤本雅士)
ソース(くまにちコム) http://kumanichi.com/news/local/main/20150421013.xhtml
写真=フジ棚の下で給食を楽しむ児童と祖父母、住民ら=八代市
http://kumanichi.com/news/local/main/photo/20150421013_DAT_20150421212214001.jpg

2015年4月21日、中国・河北青年報は、河北省のある中学校が学生の飛び降り防止のため校舎に鉄柵を設置したと伝えた。これに対し、中国ネットユーザーは「刑務所のよう」とコメントを寄せた。
【その他の写真】
河北省の衡水第二中学校は教育の厳しさで知られており、大学入試でも難関大学への合格者を輩出している名門校(*中国では中・高を併せて「中学」と呼んでいる)。しかし、これまでにもその厳しい学校運営に関して取り沙汰されることが多く、今回も校舎の廊下に床から天井まで鉄柵を設置したことで話題になった。
離れた場所からでは校舎はまるで刑務所のように見えることから、ネットには「ここは学校なのに刑務所のよう」と嘆くコメントが寄せられた。この学校では昨年から今年にかけ、半年以内に2人の高校3年生が飛び降り自殺している。(翻訳・編集/谷)