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南米で未知の人類が発見される

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南米で未知の人類が発見される

 南米で未知の人類が発見される

 NOBAX 曰く、

 スウエーデン王立科学研究所のPyrrhula教授は、このほど、南米ギアナ高地のノモセニ川西岸の密林に住む少数民族Ekoj族の人体を構成するアミノ酸がDアミノ酸で構成されたホモキラリティであると発表した。地球の生物のたんぱく質はアミノ酸で構成され、アミノ酸には立体構造から、L型とその立方異性体であるD型があることが知られており、人類を含む哺乳類は全てL型アミノ酸で構成されている。

 Ekoj族は6万4千色以上の色を識別できる能力があることや、匂いで血族関係を識別できること、5km以上離れた太鼓の音を聞き分けることが出来ること、20分以上潜水が可能なことなど現在の人類が有しない特異な能力を有することで知られており、その原因の究明が待たれていた。Pyrrhula教授の研究は、この解答を示すものになるかもしれない。

 東京大学遣伝子人類研究所の依田聡特任教授「ホモ・サピエンスを構成する20種類のアミノ酸は全てL型で構成されている。Dアミノ酸で人体を形成する部族が発見されたということは、この部族が地球外に起源を持っていることを示しており、異性人の存在を強く示唆している」と語っている。

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