政治そのほか速
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天皇陛下の側近のトップである侍従長の交代が、24日、閣議決定されました。
現在、侍従長を務める川島裕氏(72)が勇退し、後任に宮内庁の河相周夫式部官長を充てる人事が、24日、閣議決定されました。
川島侍従長は、2001年に外務事務次官を退官した後、2003年に式部官長に就任。その後、2007年6月からおよそ7年11か月にわたり、侍従長を務めていました。
在任中は、両陛下の慰霊を目的とした初めての海外訪問となるサイパン訪問や、東日本大震災以降の被災地訪問などを支えました。今回、両陛下が、戦没者の慰霊のためのパラオ訪問を無事に終えられたことなどから、この時期での交代を判断したとみられています。
新たに侍従長となる河相氏は、前の外務事務次官で、去年9月から儀式や外国との交際などを取り仕切る式部官長を務めていました。
天皇陛下が即位されてから、侍従長は4人目となります。(24日20:28)

男子ゴルフのタイガー・ウッズ(米国)が24日、自身のツイッターで、5月7日に米フロリダ州ポンテペドラビーチのTPCソーグラスで開幕するプレーヤーズ選手権に出場すると発表した。ロイター通信などが報じた。ウッズは「第5のメジャー」と呼ばれる同選手権で2001、13年に優勝している。
ウッズは2カ月ぶりの復帰戦となった4月のマスターズ・トーナメントで17位だった。(共同)

女性ならず、男性の間も外国人風の透明感あるカラーは今季も人気。特に、春の季節は暖かい気温とも相まって、透明感のあるカラーは澄んで見えるので、思わず女性もドキッとしちゃいますよね♪
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■メンズ好感度ショート☆
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多額の債務を抱えるギリシャへの金融支援をめぐり、24日、ユーロ圏財務相会合が開かれましたが、EUとギリシャの溝は埋まらず、支援するかのどうかの判断は先送りされました。
資金繰りに苦しむギリシャに対し、EU側は金融支援の条件として年金受給開始年齢の引き上げなど、財政改革を求めています。
24日開かれたユーロ圏財務相会合では、ギリシャが提出した改革案について協議しましたが、デイセルブルム議長は「内容はまだ不十分で現段階で融資はできない」と述べました。各国は当初、今月末までの合意を目指していたものの、事実上断念することになります。
ギリシャはIMF=国際通貨基金への融資の返済期限を来月に控え、今後、デフォルト、いわゆる資金が底をついて借金が返済できなくなる事態も予想されます。
いつまでギリシャの資金繰りが持ちこたえるのか。綱渡り状態の中で各国は、来月11日に再度開かれる財務相会合での合意を目指すことになりそうです。(25日01:42)

彼がなにげなく言ったひとことにドン引き! という経験ありませんか? ケンカ中に感情的になって口走ったことなら、その場の勢いもあるかな……、と思えるかもしれませんが、フツーにポロリとでたひとことには「それが彼のほんとの姿かも…」と思わせるリアリティーがありますよね。みなさんがドン引きしたコワーい発言をまとめてみました。
■次は自分の番かも? と思ってしまう“えげつない姿”
・「実家暮らしの彼。元カノが彼の家に泊まりにきたとき、あえぎ声が大きくて家族にまる聞こえだったと平然と話していた」(27歳/電機/営業職)
・「店員さんに対してひどいことを言った」(28歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「泣いている子でもを見て『うるさいんだよ』とひとり言。それを聞いて、この人とは結婚できないと思ってしまった」(30歳/医療・福祉/専門職)
自分が言われたことではなくても、いや、だからこそ、本音がでたと感じさせる場面です。そういうことを他人にできるなら、いつか自分もされるのではないかと思ってしまいます。
■垣間見えるのは“思いやりのないヤツ”
・「私が風邪をひいてせきをしていたら、『俺にうつすなよ』と言われた。彼に愛されているのか疑問に思った」(33歳/医療・福祉/専門職)
・「結婚したら、なにかと『これはお前の仕事だろ』と言われるようになり、結婚は無理だと思った」(26歳/食品・飲料/技術職)
・「歯がでてるから矯正しろと言われた。ショックすぎて泣いてしまった」(30歳/建築・土木/事務系専門職)
・「私が出席する結婚式の余興の話をしたら、『自分が結婚するときも、こうやって友人に考えてもらわなきゃいけないんだな』と言った。以前から私と結婚するつもりはまったくないと言っていたので、この瞬間、だれとの結婚式の話をしているんだ! と頭にきた」(33歳/医療・福祉/専門職)
「彼女だから気をつかわないでいいだろう」という気持ちと「思いやりを忘れて地をだす」ことをはきちがえていると、こういう発言になるのかもしれません。身近な彼女だからこそ、思いやりの気持ちを忘れないでほしいですね。
■自分のスタイルを押しとおす
・「一緒にお刺身を食べたとき『わさびは醤油に溶かないでお刺身につけてね』と言われた。細かすぎる」(29歳/機械・精密機器/事務系専門職)
・「親の介護は彼女がするべきと言われたとき、凍ってしまった」(31歳/その他)
・「大学時代に付き合っていた同い年の彼が『結婚は40歳になってからしたいな』と言っていて、この人との未来はないと思った」(30歳/金融・証券/秘書・アシスタント職)
・「付き合い始めた彼氏に『デートが嫌いだからしたくない』と言われた。じゃあなにをするんだか」(33歳/金融・証券/専門職)
「自分のスタイルをもつことは大事」と思っていても、時と場合によると気づかされる場面ばかりですね。「そういうことを言われたら相手がどう思うか考えたことある?」と保育士さんの笑顔で諭してやりたくなります。
■透けて見える“マザコンな彼”
・「レストランで食べていたオムライスをおいしいと言ったら、『うちのかあちゃんのはもっとうめーよ』と言われた」(28歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)
・「会話のはしばしに『ママが言ってた』との発言」(30歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)
でた! いちばん無自覚な「マザコン発言」。彼にとっていちばん身近な女性はお母さんなのか……と思い知らされる瞬間です。親だから影響を受けていて当たり前とはわかっていても、もう大人なのだから適度な距離を持ってほしいですよね。
■たしかに気になる、でも許してあげたい
・「彼がぬいぐるみを抱いて寝ると言ってビックリした」(27歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「べろべろに酔った彼から電話がかかってきて『山手線で寝すごしまして、帰れません!』と宣言されたとき。本当にそんな人いるんだとドン引きした」(31歳/ソフトウェア/事務系専門職)
・「遠距離恋愛中の彼が、○○がこわいからこういうときそばにいてほしいと思う、と言ってきたが、それがそんなにこわいこととは思えなかったので、かわいいというよりあきれた」(29歳/人材派遣・人材紹介/技術職)
最後は困ったちゃんな彼のエピソードを。彼女としては気になるところかもしれませんが、彼のかわいい一面を見たと思ってあたたかく流してあげましょう。
彼と彼女。お互い身近な存在だからこそ、ちょっと嫌な側面が見えてしまうこともあるかもしれませんね。このようなドン引き発言は、お互いを見直すチャンスと前向きにとらえてはいかが? ちょっとしたことなら目をつぶってやりすごし、本当に大事なことならきちんと向き合って、素敵な関係を築いてください。
(まさおかりく)
※画像は本文と関係ありません
※『マイナビウーマン』にて2015年4月にWebアンケート。有効回答数203件(22歳~34歳の働く女性)